エコ炊飯器「ぬか釜(ぬかがま)」 の販売サイト
‘ぬか釜ドットコム’
   
ぬか釜
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はちぼくや
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★新着情報

★新商品【ミニぬか釜】(1合〜5合炊き) 2012年2月中旬頃リリース決定!
 (● 期間限定 [送料無料特典付] 近日中にご案内いたしますm(__)m)

・You tube に説明付き動画をアップ!
【ぬか釜の準備・炊飯】 取扱説明だけでは分かりにくい部分も簡単に分かります!

・カード決済でのご購入がOK!最下段のリンク
 (おまけ:4クレジットカード決済専用ページ)から
ご利用可能カード 


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ぬか釜の準備(1分20秒) 
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ぬか釜で炊飯(6分45秒) 



毎日食べるごはんだから、
おいしくて安心なものを食べたいですね。

こんな思いで米屋をやっていますから、いろんなお米・炊き方・食べ方などの智恵や情報に興味津々です。

ふとしたことから出合った、なんとも香ばしくふっくらとおいしいごはん。
併せて、無駄を省いた昔ながらの農家に伝わる
「全自動炊飯道具」

それが「ぬか釜」。すごく新鮮な出会いでした。
これぞまさに「究極のごはん」。




場所は魚沼コシヒカリで有名な南魚沼郡塩沢町。
この地域周辺で伝わる昔ながらの炊飯道具。
 ・ ・
「ぬか釜」と言うからには、米ぬかを使って…???
いえいえ、この地域では「ぬか」とは「籾殻(もみがら)」のことだったのです。

つまり、「もみがらを燃やしてお米を炊く。」
もともともみがらは、お米を刈り取ったあと、玄米で保存する際に出る「不要」なもの。

もちろん、農家の方々は数日かけて籾殻を焼き、田んぼに返して肥沃な土づくりのための肥料に再利用します。また、畑の野菜づくりやガーデニングなどでは、保湿や雑草を抑えるために使用されたりもします。…が、それも一部。

たくさん出るもみがらを燃料にするとは…すごい智恵! まさに「エコ炊飯器」
先人の智恵や言い伝え・道具などを、改めて大切にしていきたいと思います。

このすばらしい「ぬか釜」を約1年間かけて「アウトドア用品」として開発し、誰でも着火するだけで簡単に究極のおいしいごはんが炊けるようにしました。

とにかくごはんが香ばしくてめちゃめちゃうまい!!!
是非、究極のごはんをお楽しみ下さい。



おまけ 1: もみがらはあるけど着火用・「杉の枯葉」が…入手困難な方々へ朗報!
      
牛乳パックがお手軽!簡単!

おまけ 2::ぬか釜で「鮎ごはん」。
       →これぞ極上のひととき…。


おまけ 3:こんな方が購入、ご検討されています。
       →個人の方はもちろん、こんな団体さまも…

おまけ 4:クレジットカード専用の決済ページができました。
      
→決済専用のページです

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